問 1
私
正解と解説を見る
正解: me / I
私は学生です。
I am a student. 「私」は英語では me / I。
今ある例文(私は学生です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
代名詞・指示語・日常動詞など、日本語を学び始めた人向けの英日対応。JLPT の過去問ではなく、教室で先に出す語。
同梱問題集の公開抜粋です。最初は問題と選択肢だけ出します。正解と解説は各問の「正解と解説を見る」を開くまで見えません。作者の既定表示は Ultra Practicebook、ライセンスは MIT です。試験団体の過去問や市販問題集の転載ではありません。
旧名 japanese wordbook では対象もレベルも分かりませんでした。中身は N5 相当の代名詞、指示語、疑問詞、日常動詞です。試験団体の問題文は使っていません。
英語話者が最初に混ぜるのは I と me、this と that の距離、場所の here / there です。日本語は「私」が主語でも目的語でも形が変わらず、代わりに助詞が役割を示します。だから訳語だけ覚えると、会話で助詞が抜けます。解説には短い例文を英日で残してあります。
TOEIC やビジネス英語のセットとは学習者が違います。同じサイトに置いているのは、単語帳アプリとして両方の需要があるからで、問題の作り方をコピーしているわけではありません。助詞つきの例文を声に出すことが、このセットの本線です。
I / you / this / where に当たる日本語を、助詞つきの短文で使えるようにする。これ・それ・あれの距離、は・がの違いを、単語カードの訳語だけで終わらせない。
日本語を外国語として学び始めた人。英語を手がかりに五十音のあとの語彙を足している人。JLPT N5 の前に、代名詞と疑問詞を固めたい人。
日本語を見て英語を言うだけでなく、例文を声に出す。助詞が落ちると通じないので、カードの裏に「私は学生です」まで書く。同じ指示語の組(これ/それ/あれ)は続けて出さず、間を置いてからもう一度。
先に自分で選んでから、折りたたみを開いてください。解説は正解の言い換えだけでなく、隣の選択肢が文に入らない理由や、一緒に覚える連語を書いています。番号だけ暗記せず、解説の文を一度声に出してから次へ進んでください。
私
正解: me / I
私は学生です。
I am a student. 「私」は英語では me / I。
今ある例文(私は学生です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
あなた
正解: you
あなたは元気ですか。
Are you well?。
「あなた」は英語では you。
今ある例文(あなたは元気ですか)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
彼
正解: he
彼は学校にいます。
He is at school. 「彼」は英語では he。
今ある例文(彼は学校にいます)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
彼女
正解: she
彼女は先生です。
She is a teacher. 「彼女」は英語では she。
今ある例文(彼女は先生です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
これ
正解: this
これは本です。
This is a book. 「これ」は英語では this。
今ある例文(これは本です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
それ
正解: that
それは私のかばんです。
That is my bag. 「それ」は英語では that。
今ある例文(それは私のかばんです)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
あれ
正解: that over there
あれは山です。
That over there is a mountain. 「あれ」は英語では that over there。
今ある例文(あれは山です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
ここ
正解: here
ここは図書館です。
Here is the library. 「ここ」は英語では here。
今ある例文(ここは図書館です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
そこ
正解: there
そこに椅子があります。
There is a chair there. 「そこ」は英語では there。
今ある例文(そこに椅子があります)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
あそこ
正解: over there
あそこが駅です。
Over there is the station. 「あそこ」は英語では over there。
今ある例文(あそこが駅です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
何
正解: what
これは何ですか。
What is this?。
「何」は英語では what。
今ある例文(これは何ですか)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
誰
正解: who
誰が来ますか。
Who is coming?。
「誰」は英語では who。
今ある例文(誰が来ますか)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
どこ
正解: where
駅はどこですか。
Where is the station?。
「どこ」は英語では where。
今ある例文(駅はどこですか)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
いつ
正解: when
テストはいつですか。
When is the test?。
「いつ」は英語では when。
今ある例文(テストはいつですか)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
上
正解: up / above
本は上にあります。
The book is above. 「上」は英語では up / above。
今ある例文(本は上にあります)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
下
正解: down / below
ねこが机の下にいます。
The cat is under the desk. 「下」は英語では down / below。
今ある例文(ねこが机の下にいます)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
前
正解: front
銀行は駅の前です。
The bank is in front of the station. 「前」は英語では front。
今ある例文(銀行は駅の前です)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
後ろ
正解: back / behind
車は家の後ろです。
The car is behind the house. 「後ろ」は英語では back / behind。
今ある例文(車は家の後ろです)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
右
正解: right
右に曲がってください。
Please turn right. 「右」は英語では right。
今ある例文(右に曲がってください)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。
左
正解: left
左にあります。
It is on the left. 「左」は英語では left。
今ある例文(左にあります)を、助詞まで声に出す。
訳語だけカードの表にすると、は/が/を が落ちる。
同じ意味の英語が二つある語(I と me、this と that)は、日本語の形が変わらない代わりに助詞と距離で役割が決まる。
入門の最初の40語は、指示語とてポイント疑問詞を優先する。
これ・それ・あれは話し手からの距離、ここ・そこ・あそこは場所の距離。